企業情報

HOME企業情報>沿革

沿革

沿革


昭和24年4月12日 斉藤憲三、他6名が発起人となり保守 的な新聞発行を目的として設立し、秋田市大町二丁目で創業を開始する。
斉藤憲三が代表取締役に就任
資本金 50万円
昭和36年6月 藤井久万吉氏が代表取締役に就任
ハイデル自動活版印刷機を導入するなど生産設備の増強を図り、商業印刷分野へ進出発展させる。
昭和43年 秋田市川元山下町に第二工場を建設し、ハイデル高速自動オフセット印刷機、製版カメラ、写真植字機、自動現像機等諸設備を導入、オフセット印刷を始める。
昭和48年1月 資本金を1200万円に増資するとともに秋田市卸町一丁目に新社屋を完成させ生産工場の統合をする。
昭和51年8月 コンピューター連続用紙の供給を目的にフォーム印刷機を導入し、印刷業務分野を拡大する。
昭和54年

多色印刷化への対応のためハイデル2色機SORZを導入する。
昭和58年頃よりプリプレス部門もワープロ時代に入り、モトヤ電子編集組版機を導入、平成3年には2台目のハイデル2色機SORZを設置。

平成6年6月 藤井吉彦 代表取締役社長に就任
平成9年 プリプレス強化のためMacコンピューターを導入しパーソナルコンピューターによる編集にシフトするとともに製版工程にハイデルフィルムセッターを導入する。
平成14年10月 嘉藤 晃 取締役社長に就任
平成16年 印刷部門の効率化の促進の一環として桜井オリバー4色機2/2反転機を導入する。
平成18年2月 印刷業のデジタル化が進み、高品質、短納期化の要求に応えるためハイデルトップセッター(CTP)を導入する。
平成19年1月
同年4月
嘉藤 晃 代表取締役社長に就任
国道の拡張などがあり、敷地が手狭になったこともあり、秋田市卸町四丁目7番5号に本社工場を移転する。